SYU'S WORKSHOP BBS2

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3418   まぁし氏について    むしぱん   [ 2018/02/15 07:49 ] 返信
SYUさん、むしぱんです。ここですね。まぁし氏についても読みました。

82年のコミケで『いつか雨になる』を買いました。見てるだけで幸せになれる絵柄。自分も大学に入ったらこんなアニメ制作三昧の日々を送りたいなぁとあこがれ、何度も読み返し、当時の私のバイブルでした。

あのマンガを読んで大学でアニメを作り、それを観たSYUさんから感想をいただけたというのは、まぁし氏繋がりによるちょっとした奇跡でしょうか。(または、同人誌の世界は狭いということでしょうか。笑)

フィギュアなどの造型が素晴らしいですね。私はそのあたりは苦手なので各作品を見て、堪能させていただきました。私も折を見て動画などの作品をアップしていきたいと思います。

今後もよろしくお願いします。

むしぱん

3419    SYU     [ 2018/02/15 08:50 ]

むしぱんさん、こちらでは初めまして。
さっそくの書き込み、ありがとうございます。

> 82年のコミケで『いつか雨になる』を買いました。
(↑このように私の掲示板では、半角引用符+半角スペース+文字、で引用した文字の色が変わります)

なるほど、です。
そおいった理由でしたか。

件の私の返信は削除しておきました。
あの返信は単に、マーシーの事を知っているらしいむしぱんさんを、私のサイトへご案内するだけの目的、だったので。
後々、あの返信を見て、ここを探し当てる人が出てくるのが嫌なのです。
削除したのはそおいう意味で、他に他意はありません。
ご了承下さい。

それでは、今後ともよろしくお願い致します。

本掲示板は「個人情報」じゃない限り(メール欄がありますが、ここも書き込まないのが良いと思います)、何をどれだけ書いても自由なので。

気が向いた時に、何でも書いて下さいね。





3416   わかっちゃいるけど やめられない    腰痛   [ 2018/01/25 11:39 ] 返信
SYUさん こんにちは
腰痛です。

最近 また、人さみしいので、連スレしてしまいました
申し訳ありません


以前、 どこかの掲示板で
“私、一人でお風呂で湯船に入っている時、サメやネッシーに
襲われそうで怖くなる。”
と書いたことがありました。

私だけかと思ったら、
以前、とり・みき氏の漫画エッセイで
“白濁した温泉露天風呂に入る時、中にサメがいる様で怖い”
という方の事が書いてありました。

また、昔NH○ 海底洞窟探検番組の紹介記事(新聞の番組欄の下に
あるやつ)でこの紹介文章中に
“真っ暗い海底洞窟と僅かなライトで照らされ、浮かび上がる景色、
カメラマンの背後にネッシーがいたらと考えると怖くなる”
のようなことが書かれていました。

で、
ひょっとして、私の上述の変な恐怖心って、私だけじゃないかも♪
と調べてみたら ありました。


その名も「海洋恐怖症(海恐怖症)」。


要約すると、”足が着かない深い海(湖)で巨大な水棲生物に
襲われるのが超怖い”
この恐怖症 拗れてくると、シャワーを浴びるのも怖い
みたいな、難儀なものでした。

試しに、”海洋恐怖症”でネット検索してみると
ま~出てくるは、出てくるは、私の海洋恐怖症をグリグリと刺激する
写真、イラストが----

(例) 注:このイラスト、海洋恐怖症の方はホントに閲覧注意です。
(私は1枚目のイラストで、その夜、うなされました)
https://togetter.com/li/1062169


そういう意味では、スピルバーグ監督の”ジョーズ”は究極の
“海洋恐怖症”映画と理解しました。

あと、黒沢清監督が “水虎(かっぱ)”という巨大な亀に襲われる
映画を準備中(?)とか
これもきっと”海洋恐怖症”映画になるんでしょうね。
楽しみなような、恐怖なような-------



ちなみに、かみさんに、私が”海洋恐怖症”らしいと告白したところ

「バッカじゃない! いいからお風呂入りなさいっ!!」

との御回答でした(涙)。


3417    SYU     [ 2018/01/25 18:37 ]

私は「お風呂」も「白濁した露天風呂」も怖くないのですが、夜の海、海岸、特に一人で散策している夜の砂浜は、怖いです。

それこそ、何か巨大な生物が突然現れそうで。現れなくても、その巨大な生物がこっちを密かに見ているようで。
こちらからは見えないのですが、向こうは見ているのです。
それは怖いです。

夜の海と言えば、大昔、学生時代に描いていた短編漫画で(趣味で描いていた)、そんな事を考えながら夜の砂浜を一人歩いていると、波の音はさっきから聞こえるのだけど、波打ち際は見えない。
あれ?おかしいなあ。変だなあ、と段々怖くなって、上、夜空を見上げると、そこにあったのは見渡す限りの「海面」、つまり、その男は海の中を一人で歩いていたんですねえ。
ああ、怖い。

「海底洞窟探検」は怖いですねえ。
海底じゃなくても、そもそも「洞窟探検」が怖いです。
よく、自分の身体がやっと通り抜けるだけの隙間の洞窟に、どんどん奥に入っていったりする、その映像がめちゃくちゃ怖いです。
「大脱走」のチャールズ・ブロンソンじゃないけど、どうやら私は「閉所恐怖症」みたいなのです。

ところで今日(1月25日木曜日)めちゃくちゃ寒かったじゃないですか。
あまりの寒さに「お。東京氷河期、ついにペギラがやって来たか−」「ペギミンH、買い置きあったかなあ?」なんて重度のオジサン怪獣オタクみたいな事を考えていました。

テレビのニュース番組でも、凍った路面でツルツル滑っている映像が流れていましたが、私も今日、二回もスッ転んでしまいました。
寒さも雪も良いんだけども、凍った道路は怖いなあ。

> あと、黒沢清監督が “水虎(かっぱ)”という巨大な亀に襲われる映画

昔、金をもてあました「石井竜也(米米CLUBの人)」も「手塚真(手塚治虫の息子)」も、河童の映画を作っていましたねえ。
一部のクリエイターたちには、河童は魅力的なのでしょうねえ。




3409   更新のお知らせ。葦(あし)と葦(よし)。    SYU   [ 2018/01/01 03:09 ] 返信
超不定期雑記帳に、葦(あし)と葦(よし)について、をアップ致しました。
お時間がある時に、今回は短いです、一度読んで見てくださいね。


3410    腰痛     [ 2018/01/09 09:17 ]

SYUさん こんにちは
腰痛です。


パスカルの
「人間は考える葦である」=”人間は自然の中では
 矮小な生き物にすぎないが、考えることによって宇宙を超える”

私は、こう解釈してみました。

人は自然界では葦(アシ=悪し=カオス)であるが、
人は(集団で)考えることによって、葦(ヨシ=善し=コスモス)となり
神にまでなれるのだ

17世紀のパスカルに対して、19世紀のニーチェの思想
「ツァラトゥストラはかく語りき」を強引に
入れちゃってますけど-------(汗)、


ちなみに、私は、大島弓子先生 の
 “つるばらつるばら” にショックをうけました。

あと、個人的には、"鉄工所"と"鐵工所"の書き換え 
 (鉄=金を失う)が好きです。



3411    SYU     [ 2018/01/10 08:42 ]

腰痛さん、本年もよろしくお願い致します。

「人間は考える葦である」は原文(フランス語)では、「Mais c'est un roseau pensant」。
その英語では「Man is a thinking reed」。
つまり原文でも英語でも「葦」に悪い意味はないのですね。

もちろん、腰痛さんも了解している通り、勝手に日本語にして(葦あし)、勝手に悪い意味をつけ(あし=悪し)、そして勝手に言い直して(葦よし)いるんですね。
日本人による勝手な日本語の勝手な遊び。
(私はこれが面白いのです)

> ちなみに、私は、大島弓子先生 の“つるばらつるばら”にショックをうけました。

おお。腰痛さんも大島弓子を読んでいましたか!
ちなみに「つるばらつるばら」も同性愛者の話でしたねえ。

「鉄工所」「鐵工所」の言い換えの話は初めて聞きました。
単に旧字、新字の違いだと思っていたのです。その理由までは知りませんでした。
なるほどなぁ、勉強になります。
してみると、「鉄腕アトム」は「鐵腕アトム」に、「鉄人28号」は「鐵人28号」に、「鋼鉄ジーグ」は「鋼鐵ジーグ」に、「甲鉄城のカバネリ」は「甲鐵城のカバネリ」に言い換えた方が良いんですねえ。

え?それは「商売じゃないから縁起を担がないでいいの」。
あっそ。



3412    腰痛     [ 2018/01/10 09:37 ]


大島弓子先生の作品は"綿の国星"の「少女仮託」の発想にに
一発でやられてしまハマりました。
全巻(?)持ってて、
イラスト集(紙芝居みたいなやつ)も持ってたっけ--。



>え?それは「商売じゃないから縁起を担がないでいいの」。

実は テレビ番組でもあったのです。
"人造人間キカイダー" 一時は "人造人間ゼロダイバー"に
決定していたけど、「視聴率が0%にダイブするようで縁起悪い」と
"キカイダー"に変更になったそうです。



3413    SYU     [ 2018/01/10 09:57 ]

人造人間ゼロダイバー!
なんか松本零士っぽいですね。

やっぱ、人造人間キカイダーの方が、
石ノ森章太郎っぽいですね。

3414    SYU     [ 2018/01/12 21:17 ]

申し訳ありません。
「こんなタイトルはいかにもこの作家にありそうな」というネタを思い付いてしまいましたので、書き込んでおきます。
ありそうで実際にはない、でも、いかにもその作家なら、というタイトルです。

「マヌヌラの繭」高橋葉介。
「SF血祭り峠の決戦」石川賢。

このネタ、もう少し考えてエッセイに書こうっと。



3415    腰痛     [ 2018/01/15 09:14 ]

では、ちょっとだけ私も
思いついたので

「冬虫夏草」高橋葉介
「キマイラ大戦記」石川賢
「巨人たちの帰還」ジェイムズ・P・ホーガン 
「3度 恥知らず」宮崎駿
「“クオリア”は解りませんでした」松岡圭祐
「闘病日記」吾妻ひでお  
「共同執筆」スティーヴン・キング
「アンドロイドの電気羊の夢」フィリップ・K・ディック




3408   更新のお知らせ。アイルランドの妖精ネコ。    SYU   [ 2017/12/02 00:16 ] 返信
超不定期雑記帳に、本当に超不定期ですねえ、「アイルランドの妖精ネコ」について、をアップいたしました。
お時間がある時に一度読んで見て下さいね。




3402   カレーの誘惑    腰痛   [ 2017/10/30 13:58 ] 返信
SYUさん こんにちは
腰痛です


もう少しで年末。
カレー味のカー○が無くなると、大騒ぎしたのも
忘却の彼方。

私、カレーライスは大好物なのです。
というか、カレーの味は基本大好きなのです。
ピラフしかり、うどんしかり、饅頭しかり、パンしかり

しかし、1つだけ、
どうでもいいのが、”カレーコロッケ”。
カレーの自己主張が弱すぎて、
「無理にカレー味 つけなくとも」的な。

少し前、数日間、私一人で留守番してました。
で、会社の残業帰りに、
「今日の晩御飯は、簡単に出来合いの揚げ物でも♪」
と決め、行きつけのスーパーの総菜コーナーへ。
が、数ある揚げ物はすべて売り切れ。
残っていたのは、
----カレーコロッケ2つのみ-------

お腹が、すっかり”揚げ物”モードになっていたので
今晩のおかずは、(不本意ながら)カレーコロッケ 2個-------

家に帰って、ご飯をよそい、
オーブンでカリカリに焼いたカレーコロッケに
たっぷりソースをかけて、ほおばってみると------

うまいのであります!!!!!

ソースの味の最後に、ほのかにカレーの香り。

そうなのです。”カレーコロッケ”のカレーは
なんと! “隠し味”だったのです。

以来、
「お父さん おかずにコロッケ買うけど、何がいい?」
と聞かれると、私は答えるのです

「カレーで!!」


3403    SYU     [ 2017/10/30 18:28 ]

腰痛さん、こんにちわ。

「カレーコロッケ」に納得できなかったとのお話ですが、私は「カレー味の饅頭」に納得ができません。
ちうか、カレー味の饅頭って何?
食ったことも、見たこともありませんでしたー。

腰痛さんは日清の「カレーメシ」というカップに入ったインスタント・ご飯をご存じですか?
今はカップヌードルみたくお湯を注ぐ方式になってしまいましたが、以前はフタを開いて水を入れ、レンジでチンする方式だったのでした。

これが必要以上に、んまいっ!!
も一回言います。ん、んんんっまいっ!!!

出来上がりは「カレーピラフ状」にではなく、ちゃんとした「カレーライス状(大阪自由軒のカレーライスのように、ご飯とルーが掻き混ざった状態)」になるのです。

しかし残念な事に、ま、得てしてカレーライスは皆そうですけども、一個で「500カロリー」近くあるのです・・・。
私は今日日の人類の優れた科学力で「いくら食べても太らないカレーライス」いや「食べれば食べるほど痩せていくカレーライス」が何故、出来ていないのか、納得できないのであります。

え?
「食べれば食べるほど痩せていくカレーライス」、あったらあったで、そりゃ危険ですって?
うーん・・・。
そりゃ、そうですね。
テヘ。

3404    腰痛     [ 2017/10/31 09:47 ]

>ちうか、カレー味の饅頭って何?

あんマン、肉マン、ピザマン、カレーマンのカレー饅頭です。
というか、最近 カレーマンて無いのかな?
で あと私、ピザマンの"ピザ"って 何???
と思ってもいるのですけれども

で、確かに、カレーライスは太るのであります。
しかし、私は、カレーライスと握り寿司(回転ですが)
は"ハレの食べ物"だと常々考えております。

つまり、普段は、太るのを気にして、
ご飯は少なめの1膳と決めてますが、
カレーと(回転)寿司の時だけは
ある意味、祭りなので
「え〜い 祭りだから、リミッターを解除して 食べまくるぞー
ワッショイ ワッショイ!!!」
という 大食いの快感も含むと言いますか。

ま、だから どんどん お腹が出で来る
というのもあるのですが-------(トホホ)


3405    SYU     [ 2017/10/31 15:39 ]

> というか、最近 カレーマンて無いのかな?

あります。
ありますが、その場合は「カレー味の饅頭」と言うより、「カレー味の中華マン」の方が判り易いかも知れませんねー。

「ピザマンの"ピザ"って 何???」は、私も思っていました。
あれは中身に「ピザ」が入っているワケじゃなく、単に「ピザの上に載っている具材(しかも数あるピザの中でもトマトソースの一種類の)」ですよねえ。

関東では「肉まん」と言っているモノが大好きです、関西では「豚まん」と言うみたいですねえ。

大昔、中国の「諸葛孔明」が人身御供する代わりに「単に動物の肉をつめた饅頭で代用したら?」としたのが「饅頭」の起源らしいですねー。
もちろん、その頃には「餡まん」も「カレーまん」も「ピザまん」も無かったのでしょうけども。



3406    腰痛     [ 2017/10/31 17:06 ]

中華マン(中華饅頭)といえば
私の実家(北海道 オホーツク海側)では
え〜と
直径20pくらいの"どら焼きの皮"に
あんこを"丸ごとバナナ"の具の様に詰めて
巻いたもの(正に丸ごとバナナの形)を
中華饅頭と言ってました。
葬式の香典返しとしてよく使われるので
別名 "葬式饅頭"とも 言ってました。
う゛〜〜ん どこが "中華"だったんだろうか??


3407    SYU     [ 2017/11/01 19:01 ]

前に札幌に行った時、もう6・7年前かな?、狸小路の小さな食料品店でそれを見かけました。
そうでしたか、あれは「中華饅頭」というモノでしたか。
(ネット画像検索で確認しました)

おっしゃるとおり「バナナの形」なので、私はてっきり「バナナの入ったどら焼き」なんだろうと思っていました。

世の中には知らない、でもどんなモノか判ると別に食べてみたいとも思わない(味が想像できるから)、食べ物が一杯あるのですねえ。





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