SYU'S WORKSHOP BBS2

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3316   更新のお知らせ。「モデラー殺人事件(仮題) 褐色の女王蜂」。    SYU   [ 2015/07/18 00:14 ] 返信
超不定期雑記帳に、「モデラー殺人事件(仮題) 褐色の女王蜂」について、をアップ致しました。
ぜひ一度、呼んでみて下さいね。




3313   更新のお知らせ。「物理キーの理」。    SYU   [ 2015/07/11 00:39 ] 返信
超不定期雑記帳に、「物理キーの理」について、をアップ致しました。
ぜひ一度、読んでみて下さいね。

次は「モデラー殺人事件(仮題) 褐色の女王蜂」を書きます。多分。

3314    micanbaco     [ 2015/07/16 21:48 ]

こんばんは、同じくガラケー愛用者micanbacoであります。
コラムの内容、一字一句に至るまで共感させて頂きました。
コックピットにズラリと並んだ計器類にスイッチの数々も
今や過去の遺物となってしまいましたね(汗)

宮メカ好きとしては普通な事かもしれませんが、私も最新のSFチックな
ハイテクより、クラシカルな機械に魅力を感じます。

車やバイクでも最近のデザインの物は買う気にもなれず
欲しいと思えるモノは部品の供給が終了寸前の旧車ばかり・・・
趣味にしてるカメラも同じで、デジタルな最新式より
金属の質感が漂う機械式カメラに魅力を感じています。

って、また趣旨と掛け離れた関係ないこと書いちゃったかもです。(汗)



3315    SYU     [ 2015/07/17 20:59 ]

> 同じくガラケー愛用者micanbacoであります

micanbacoさんのブログの清流探訪記で、水中動画を撮られた時に「水圧で手放しそうになった」「勢いのある水流の中に四角い板を入れたのだから当然うんぬん」と書かれていたので、私はてっきり「スマホ」か「タブレット型パソコン」愛用者なのかと思っておりました。
違ったのかしらん?

宮崎メカ好きとしては「物理キー好き」は当然ですよね。
「未来少年コナン」の物語の導入部分で、壊れゆく地球から脱出しようとしていた宇宙船が、皆、流線型のレトロなロケットだった事に、私は「素晴らしい!」と感動したのでした。

仰る通り、カメラも最近のデジタルよりも、昔の機械式カメラの方が、絶対、格好良いですよね。
さらに言えば、機械式カメラでも中途半端な昭和30年代以降のカメラよりも、戦前や、もっと大昔のカメラの方が「断然、格好良い」ですよねー。
レンズと感光板とのピントを合わせるため、焦点距離を調整する「蛇腹」になっているようなカメラ。
まあ、そこまで行くと「もの凄く高価」なんですけども。
これは車でも、中途半端な中古車よりも、クラシック・カーの方が高価なのと一緒ですね。

> って、また趣旨と掛け離れた関係ないこと書いちゃったかもです。(汗)

前にも書いた様な気がしますが、得てして掲示板の書き込みに「趣旨」なんて仰々しいモノは必要ないと思います。
micanbacoさんが思い付いた事を好きな時に書いて、それに対して私が思い付いた事を書く、ただそれだけです。
単に会話のキャッチ・ボールです。
そのキャッチ・ボールが楽しければ、それで充分、それで良いのだと思います。





3311   ご報告    micanbaco   [ 2015/07/10 21:38 ] 返信
SYUさん こんばんは
御心配をお掛けしてたみたいで申し訳ありません。

早くに病院には行って来ましたが特に異常ナシで、取り合えず今は
「視力が問題かも?」ってことでメガネを新調して経過を見ています。

まだ新しいレンズの度に慣れてなくてPC画面を長く見続けられないので
新作のコラムはまた今度ゆっくり拝見させて頂きますね。m(__)m

3312    SYU     [ 2015/07/10 23:26 ]

病院の検査の結果、特に異常はなかったのですね?
まずは大事がなくて良かったです。
確かに、メガネの度が合っていないと、何かといろいろと身体の不調が出るみたいですね。
目眩とか肩こりとか。

それにしても、micanbacoさんがメガネを掛けてらっしゃる方だとは、意外でした。
何となく、裸眼でも視力1.5ぐらいあるような方だと、勝手に思っていたのでした。
micanbacoさんのブログに時々アップされる、四国の美しい自然が、そう思わせたのかも知れません。

別に秘密でも何でも無いのですが、私もメガネを掛けており、近眼に乱視、さらには少し前から老眼も入りつつあるという、全くもって情けない状態なのであります。
トホホ、です。
micanbacoさんも、くれぐれも、ご自愛下さいませね。




3310   更新のお知らせ。「モンティ・パイソンが好きっ! 全ての精子は神聖なり」。    SYU   [ 2015/07/04 00:12 ] 返信
超不定期雑記帳に、「モンティ・パイソンが好きっ! 全ての精子は神聖なり」について、をアップ致しました。
ぜひ一度、読んでみて下さいね。

次は「物理キーの理」を書きます。多分。




3305   更新のお知らせ。「家来は三人」。    SYU   [ 2015/06/27 00:26 ] 返信
超不定期雑記帳に、「家来は三人」について、をアップ致しました。
ぜひ一度、読んでみて下さいね。

次は「モンティ・パイソンが好きっ! 全ての精子は神聖なり」を書きます。多分。

3306    秋次     [ 2015/07/02 08:11 ]

初めて書き込みます、秋次と申します。

「家来は三人」と聞いてまず思い出したのは、芥川龍之介の「犬と笛」です。
これは主人公の髪長彦が、森の神からもらった「嗅げ」「飛べ」「噛め」の三匹の犬とで
食蜃人や土蜘蛛からお姫様を救い出すという、冒険ものの短編です。

それからRPGのパーティにおいても主人公を含めて4人のものが多いと思います。
もっとも、主人公がいるとはいえ単なる4人のグループであるとする見方や
プレーヤーを主人公としてパーティが3人のものを「家来は三人」とする見方もあるかもしれませんね。

3307    SYU     [ 2015/07/02 21:28 ]

秋次さん、はじめまして、こんにちわ。
書き込み、ありがとうございます。

> 「家来は三人」と聞いてまず思い出したのは、芥川龍之介の「犬と笛」です。

私は文学には疎く、というか読むジャンルが偏っていて、芥川龍之介の「犬と笛」も読んだ事も題名を聞いた事もありませんでした。
浅学非才で、お恥ずかしい限りです。教えて下さいまして、ありがとうございます。
お話を聞いてみると面白そうな短編だと感じました。今度、図書館で探して読んでみますね。

RPGは大昔、少しハマっていた時期がありました。
(反対に言えば、最近のRPGには全く詳しくないのですが)。
仰る通り、RPGのパーティは主人公の下、3人の仲間(4人パーティ)というパターンも多いですね。

これは違いますが(3人パーティだから)「ドラゴンクエスト2 悪霊の神々」で、あのお荷物に過ぎなかった泣き虫の(私の脳内妄想設定)「ムーンブルクの王女」が、ある日突然成長し、補助呪文しか出せなかった彼女が初めて攻撃呪文「バギ」を取得、次から次へと敵モンスターをなぎ倒していったあの時の感動を、あれから30年近く経った今でも、私は忘れる事が出来ないのであります。

「4人パーティ」は、ドラクエは「3 そして伝説へ・・・」から、ファイナル・ファンタジーではシリーズ最初から「4人」でしたね。
FFも(これも大昔ですが)大好きでした。
好きだったのは「5」でしたっけか、エンディングの一番最後のシーンで、主人公たちがチョコボに乗って大地を駆け巡るっていう、当時の家庭用ゲーム機では考えられないビジュアルを見せてくれたヤツでした。
後、「7」でしたっけ?幅広の剣を背にしょった主人公のヤツ。
その中でも、「ネイティブ・アメリカンみたいな狼キャラ」が好きでした。
敵方が、魔物が牛耳っているとはいえ「神羅カンパニー」という「大企業」なのも、斬新だと思ったモノでした。

また、気が向いた時に、何でも書いて下さいませね。

3308    秋次     [ 2015/07/03 08:15 ]

読み返してみると、なんだか「犬と笛」をお薦めしているような文章になってしまいました。
なんだか、わざわざ図書館で探していただくような流れになってしまい、申し訳ないです。
一応、著作権の切れているので、青空文庫で読むこともできます。
こちらです。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/56_15161.html
これもまた、お薦めをしているようで......。

私も文学に疎い方ではありますが「犬と笛」は小学生の頃に読んだ芥川龍之介の短篇集にあり
なぜか気に入り、数ページ程の短編にもかかわらず読書感想文の題材にまでした、思い入れのあるお話です。

RPGに関しても、そんなに詳しくはないのです。ドラクエも2しか、したことはありませんし
それ以外だとマザー2、3くらいでしょうか。なんともハリボテな知識で書き込んでおります。

次回は私も大好きなモンティ・パイソンのエッセイの予定だそうで、楽しみにしております。

3309    SYU     [ 2015/07/03 23:05 ]

教えて頂いた青空文庫を覗いてみたら、思いの他、短い話で、すらっと読んでしまいました。
面白かったです。

「食蜃人(しょくしんじん)」とは全く今まで知らない単語で、思わず調べてみました。食蜃人ってダイダラボッチの事なんですね?
「犬と笛」が「西遊記」にインスパイアされている事も知りました。
知らない事を知るのは、とても楽しいです。本当に日々勉強ですね。
ありがとうございました。

物語最後の「どっちと結婚したかは、あまりに古い話なので判らないのです」という一文も、気が利いていると思いました。「芥川龍之介」っぽいというか。

しかし、2人のお姫様も、親元に連れ帰られた時に、すぐ、「私たちを助けてくれたのは、この若者たちではありませんっ!」って言えば良かったのになあ。

> それ以外だとマザー2、3くらいでしょうか。

マザーは私も好きなRPGでした。
でも、やったのは「1と2」だけで、「3」は私の持っていたゲーム機では出来なくなり、結局やっていないのでした。
「1」は本当に大好きで、「鈴木慶一」の「MOTHER オリジナル・サウンド・トラック」も買ったほどです。
あのゲームの最後に流れる曲が「ウィーン合唱団」みたいな賛美歌っぽくアレンジされており、今でも時々、脳内でリプレイされるのでした。





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