SYU'S WORKSHOP BBS2

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3426   更新のお知らせ。「お腹が空いた」。    SYU   [ 2018/09/01 00:47 ] 返信
超不定期雑記帳に、「お腹が空いた」について、をアップ致しました。

はるか大昔、当時私がハマっていたラジオの深夜放送、そこに出した自作の「ショートショート」です。
興味がある方は、一度読んで見て下さいね。


3427    腰痛     [ 2018/09/03 22:04 ]

SYUさんに刺激され、私も


「CP108Z」

腰痛

 隕石が探査船に衝突し、
食料ブロックやらは、全て失われた。
そして、この惑星に墜落した。
仲間7人は皆即死だった。
 惑星には、見渡す限り雪と氷、生命反応も無い。
しかし、人が呼吸可能な大気があった。
通信装置も、あれもこれも全て全滅だった
 宇宙飛行士は何があっても生き延びることが第一だ。
生き延びるには唯一奇跡的に修理可能な、
あの装置CP108Zを直すしかない。
宇宙船の構造材を燃やし、暖を取りながら
CP108Zを修理した。
 非常食も底をついたが、CP108Zは治らない。
雪に埋葬した仲間の死体を食べがら懸命にCP108Zを修理した。
 仲間も食べつくし、食料全て無くなった4日後にCP108Zの修理が終わった。
 私はCP108Zのスイッチが10秒後に作動するように調整し
CP108Zの中に入った。
CP108Zは、"万能コピー機" あらゆるものを全く同じにコピーできる。
 私は生き延びられるだろう。


3428    SYU     [ 2018/09/04 03:51 ]

腰痛さん、こんにちわ。
ちょっとよく判らなかったです。

判らなかったところは「私はCP108Zのスイッチが10秒後に作動するように調整しCP108Zの中に入った」という一文です。
「私はCP108Zが10秒後に作動するようにスイッチを調整しCP108Zの中に入った」ではなく?
単なるケアレスミスじゃなく、元の一文に意味があるのかしらん?
それとも、ここはあまり拘らなくて良い部分?

そして最も判らないのが「CP108Zの中に入った」です。
いや、これが一番謎です。

「万能コピー機の中に入った」のですよね?主人公は?
「CP108Z=万能コピー機」は外骨格ロボットみたいなモノなのかしらん?もしくは「宇宙服」みたいなモノ?

また、この手の短いショートショートは「最後の一行でオチが付く」もしくは少なくとも「最後の二・三行でオチが付く」モノだと思うのですが、その場合、
「CP108Zの中に入った。CP108Zは、"万能コピー機" あらゆるものを全く同じにコピーできる。私は生き延びられるだろう」がオチで、「即死した7人を食い尽くしておかなければ、そのコピーで一生生き伸びられたのになあ!バカだなあ!」
という事なのかしらん?

「宇宙船の構造材を燃やし」とありますから、死体は(有機物は)ない、ロケットはないで「何もコピーできない=修理できない。バカだなあ!」という事なのかしらん?

それにしても、やっぱ「CP108Zの中に入った」というのがよく判りません。

私が何か見落としているのかしらん?
「CP108Z」の「108」は煩悩の数を匂わせているのだろうから、「馬鹿な人間!」って事?
教えて、腰痛さん!


3430    SYU     [ 2018/09/04 18:09 ]

今日一日考えていて、やっと判りました。

この万能立体コピー機は大きな箱形、天井に蓋がある、もしくは前方にドアがある「人が充分入れるような大きなモノ」なんですね?
主人公は立体コピー機を直して、自分自身をコピーしたんですね?
これから救援隊が来るまで、自分自身を食べるために?




3432    腰痛     [ 2018/09/05 15:16 ]

「CP108Z×n」

暫くCP108Zの中で待つと、作業終了のブザーが聞こえた。
私は、扉を開けて、装置の外に出た。
万能コピー機 CP108Zは、扉の付いた大きめのドラム缶2個が、
複雑な機械で繋がれた様な形をしている。
電源は、かき集めた太陽電池パネルだ。
私はもう一方のドラム缶側の扉を開けた。
中には当然、コピーされた私がいる。
私と全く同じ記憶を持つ私が。
間髪を入れずに、私は、もう一人の私の喉を、
手にしたナイフでかき切った。

食料は手に入った。
コピーを繰り返せば食料には不自由しない。
救援が来るまで、私は生き続けることが出来る。
ただ、私はいつまで私でいることが出来るのだろうか------。



3429   『「映画サスペリアに見るケレン味」について』について    むしぱん   [ 2018/09/04 17:24 ] 返信
サスペリア、BSでやってたので40年ぶりくらいで観返しました。
SYUさんのケレン味解説を読んでいたので、なるほどと思いながら楽しく観ることができました。

この映画は恐ろしい内容を強調するために、テレビなどのCMで「決して、ひとりでは見ないでください」というフレーズが流行りましたよね。

当時、中2の友人A・Bが、
A「(低いゆっくりした男のナレーションの声をまねて)けぇっして、見ぃないでください・・・」
B「宣伝にならんじゃろが!」
という漫才ギャグをかましてくれて好きでした(笑)。

(すみません。思い出したこのギャグを紹介したいだけのために記載しました。では・・・)

3431    SYU     [ 2018/09/04 18:20 ]

なんて不思議な縁・・・。

昨日、サスペリアがリメイクされるというネット報道を見たばかりなのでした。
前にも一度リメイクされているような気もする?のですが、また新たにリメイクされるのだそうです。

私の好きな女優「ティルダ・スウィントン」も(コンスタンティンやナルニア国物語にも出ていた人)出るみたいで、少し楽しみなのでした。





3420   更新のお知らせ。「サリンジャーの事を恐る恐ると」。    SYU   [ 2018/04/01 03:21 ] 返信
超不定期雑記帳に、「サリンジャーの事を恐る恐ると」について、をアップしました。

作家のサリンジャーを語ったエッセイ、興味がある方は一度見て下さいね。


3421    うみこ     [ 2018/05/04 16:06 ]

SYUさん、こんにちは。

私の記憶の中の一番古いサリンジャーは、実家の本棚にあった、母親の高校時代の英語のテキスト“A Perfect Day for Bananafish”、それから中学時代に読んだ吉田秋生の『BANANA FISH』でした。
英語のテキストを見つけた頃は幼かったので、「バナナ フィッシュ」という不思議な名前しかわからなかったのですが、吉田秋生のマンガを読んで「薬物についてあるイメージを持たせるような、メジャーな言葉、メジャーな物語だったのか」と初めて知った次第です。

その後、大学時代に「サリンジャー、読んどかないとなぁ。」と思い、『ライ麦畑でつかまえて』『フラニートゾーイー』『大工よ、屋根の梁を高く上げよ』『シーモア―序章―』そして『ナイン・ストーリーズ』を図書館で借りて読みました。
『ライ麦畑』の感想は、「読むのが遅すぎた!」でした。中学校時代に読んでおけば、もっと共感的に受け止められたのに、20才にもなってしまって…と、とても残念に思ったものです。

『ナイン・ストーリーズ』の「エズミに捧ぐ―愛と汚辱のうちに」は、私にとっても最も心に残った作品でした。このたびSYUさんのエッセイを読んで、そうそう、特に最後の…と、我が家の本棚から『ナイン・ストーリーズ』を取り出そうとして初めて気づきました。

「ナイン・ストーリーズ…買ってなかった…」

大学の図書館で読んだきり、『ライ麦畑』『大工よ、…』しか買っていなかったという事実。ないとわかったとたんに無性に読みたくなって、本屋に走りました。

「エズミに捧ぐ」やっぱりよかった。
サリンジャーについて語ることはできない私ですが、もう一度ゆっくり他の物語も読み返そうと思います。

再読の機会をありがとうございました。

3422    SYU     [ 2018/05/05 03:49 ]

うみこさん、こんにちわ。

サリンジャーが、しかも「バナナフィッシュ日和」が、お母様の英語の教材だったなんて、素晴らしいです。
私も高校時代、バナナフィッシュが英語のテキストだったら、もっと英語が出来るようになっていたのになあ!
なわけないか。

> 大学時代に「サリンジャー、読んどかないとなぁ。」と思い

ですよねえ。
一時期、サリンジャーは「一般教養」だったような気がします。
私は大学時代、漫画研究会というサークルに入っていたのですが、そこでもやはり「漫画を描く人のサリンジャーは一般教養」だったような気がします。
が、ま、私以外読んでいる人は少なかったけども。

> 「エズミに捧ぐ―愛と汚辱のうちに」は、私にとっても最も心に残った作品でした。

素晴らしいです。
「ナイン・ストーリーズ」の中では「笑い男」も良くなかったですか?
私はこれを読むたび、いつもわんわん泣く(わんわん泣くは嘘ですが)のでした。


3423    うみこ     [ 2018/07/09 01:05 ]

SYUさん、こんにちは。
お住まいのところは、雨の状況はどうだったでしょうか。何事もなかったのであればよいのですが…。

先日から「BANANA FISH」のアニメが始まったのですが、
(私としては設定が80年代から現在に変更されているのが何だかなぁなのですが、そこは今回の本題でなく)
アニメを見ていた高校生の息子が、
「サリンジャーのバナナフィッシュって、何だよー」
と言い出したのです。アニメでも話に出ていたのですが、
「だから、サリンジャーの『ナイン・ストーリーズ』の中の「バナナフィッシュにうってつけの日」に出てくるのよ。本棚にあるから読みたかったら読むといいよ。」
と種をまいておきました。

息子が興味をもって読むかどうかはわかりませんが、こうやっていろんな種だけばらまいてみる我が家です。

逆に子ども達からまかれることも多いのですが、それもまた楽し、です。

それでは!


3424    SYU     [ 2018/07/10 03:23 ]

うみこさん、こんにちわ。
今回の豪雨、私のところは無事でした。ありがとうございます。

お話のアニメ「BANANA FISH」、YOUTUBEにPV(宣伝プロモーション)があったので観てみました。
その中で多分キャッチーなセリフとして出て来たのですが、「サリンジャーの小説にあるんだよ。バナナフィッシュという魚に出会うと、死にたくなるんだよ」。
セリフの前後の流れも、原作漫画での使われ方も判らないのですが、私はこれに「?」と思ったのでした。
吉田秋生の漫画「BANANA FISH」は、この名前で呼ばれる麻薬に翻弄される人々を描いている事は知っています。

でも。
サリンジャーの「バナナフィッシュ日和」の中の「バナナフィッシュ」は、別に「出会ったら死にたくなる謎の魚」「死にまつわる不吉な魚」ではないですよね?
海の中、狭い洞窟のようなところがあって、その中に「バナナフィッシュ」の餌がたくさんある。
そこに入り込んで、その餌をたくさん食べまくっていたら、太ってその洞窟から出られなくなってしまった。
つまり、「自由に自分の好きな事ばっかりやっていたら、結果、自分が縛られてしまった」「自由を求めてたら、結果、不自由になってしまった」という隠喩の魚ですよね?

ところで。
私が推測するに、読書家のうみこさんの家の本棚は、さぞかしいろんな種の宝庫なのでありましょう。
素晴らしいです。


3425    うみこ     [ 2018/08/21 22:47 ]

SYUさん、こんにちは。
返信がすっかり遅くなってしまってすみません。

私もアニメのPVを息子と見ている際、
「別にサリンジャーのバナナフィッシュは“死にたくなる魚”ではないんだけどねー」
と話していました。

シーモアの繊細で傷ついた内面とはかけはなれた、外の即物的な社会をたとえているのか、あるいは自分自身も解放されない穴にはまりこんでしまっているというのか、私の浅い読みでは判然としないのですが、見た人を死にいざなうという書かれ方はしていないですよね。

吉田秋生は、サリンジャーの物語の中では「出会ったら死にたくなる魚」ではないことを承知の上で、「戦争で傷ついた者」「死」をイメージさせる(という設定で)「バナナフィッシュ」という印象的な言葉を引っ張ってきたのだろうなと思っています。
「サリンジャーの小説」も、小道具のひとつかと。
「バナナフィッシュにうってつけの日」とは切り離して受け止めています。

分析しながら読書をされるSYUさんと違って、私はいつもなんとなく雰囲気で読んでいるので、「読書家」とは言えません。お恥ずかしい。
でも冊数だけはどんどん増えていくので、最近はできるだけ家にある本を繰り返し読むようにしています。
(先日書店で『本で床は抜けるのか』というルポを見かけて、ちょっと怖くなったので・・・)

普段ぼーっと読んでいるので、何年かたって再読すると、新鮮な発見があったりします。

しかし本って、「もう読まない」とわかっている物でも、読んだ頃の自分が思い出されたり、受けた影響を考えたりすると、なかなか手放せないですよね。



3418   まぁし氏について    むしぱん   [ 2018/02/15 07:49 ] 返信
SYUさん、むしぱんです。ここですね。まぁし氏についても読みました。

82年のコミケで『いつか雨になる』を買いました。見てるだけで幸せになれる絵柄。自分も大学に入ったらこんなアニメ制作三昧の日々を送りたいなぁとあこがれ、何度も読み返し、当時の私のバイブルでした。

あのマンガを読んで大学でアニメを作り、それを観たSYUさんから感想をいただけたというのは、まぁし氏繋がりによるちょっとした奇跡でしょうか。(または、同人誌の世界は狭いということでしょうか。笑)

フィギュアなどの造型が素晴らしいですね。私はそのあたりは苦手なので各作品を見て、堪能させていただきました。私も折を見て動画などの作品をアップしていきたいと思います。

今後もよろしくお願いします。

むしぱん

3419    SYU     [ 2018/02/15 08:50 ]

むしぱんさん、こちらでは初めまして。
さっそくの書き込み、ありがとうございます。

> 82年のコミケで『いつか雨になる』を買いました。
(↑このように私の掲示板では、半角引用符+半角スペース+文字、で引用した文字の色が変わります)

なるほど、です。
そおいった理由でしたか。

件の私の返信は削除しておきました。
あの返信は単に、マーシーの事を知っているらしいむしぱんさんを、私のサイトへご案内するだけの目的、だったので。
後々、あの返信を見て、ここを探し当てる人が出てくるのが嫌なのです。
削除したのはそおいう意味で、他に他意はありません。
ご了承下さい。

それでは、今後ともよろしくお願い致します。

本掲示板は「個人情報」じゃない限り(メール欄がありますが、ここも書き込まないのが良いと思います)、何をどれだけ書いても自由なので。

気が向いた時に、何でも書いて下さいね。





3416   わかっちゃいるけど やめられない    腰痛   [ 2018/01/25 11:39 ] 返信
SYUさん こんにちは
腰痛です。

最近 また、人さみしいので、連スレしてしまいました
申し訳ありません


以前、 どこかの掲示板で
“私、一人でお風呂で湯船に入っている時、サメやネッシーに
襲われそうで怖くなる。”
と書いたことがありました。

私だけかと思ったら、
以前、とり・みき氏の漫画エッセイで
“白濁した温泉露天風呂に入る時、中にサメがいる様で怖い”
という方の事が書いてありました。

また、昔NH○ 海底洞窟探検番組の紹介記事(新聞の番組欄の下に
あるやつ)でこの紹介文章中に
“真っ暗い海底洞窟と僅かなライトで照らされ、浮かび上がる景色、
カメラマンの背後にネッシーがいたらと考えると怖くなる”
のようなことが書かれていました。

で、
ひょっとして、私の上述の変な恐怖心って、私だけじゃないかも♪
と調べてみたら ありました。


その名も「海洋恐怖症(海恐怖症)」。


要約すると、”足が着かない深い海(湖)で巨大な水棲生物に
襲われるのが超怖い”
この恐怖症 拗れてくると、シャワーを浴びるのも怖い
みたいな、難儀なものでした。

試しに、”海洋恐怖症”でネット検索してみると
ま~出てくるは、出てくるは、私の海洋恐怖症をグリグリと刺激する
写真、イラストが----

(例) 注:このイラスト、海洋恐怖症の方はホントに閲覧注意です。
(私は1枚目のイラストで、その夜、うなされました)
https://togetter.com/li/1062169


そういう意味では、スピルバーグ監督の”ジョーズ”は究極の
“海洋恐怖症”映画と理解しました。

あと、黒沢清監督が “水虎(かっぱ)”という巨大な亀に襲われる
映画を準備中(?)とか
これもきっと”海洋恐怖症”映画になるんでしょうね。
楽しみなような、恐怖なような-------



ちなみに、かみさんに、私が”海洋恐怖症”らしいと告白したところ

「バッカじゃない! いいからお風呂入りなさいっ!!」

との御回答でした(涙)。


3417    SYU     [ 2018/01/25 18:37 ]

私は「お風呂」も「白濁した露天風呂」も怖くないのですが、夜の海、海岸、特に一人で散策している夜の砂浜は、怖いです。

それこそ、何か巨大な生物が突然現れそうで。現れなくても、その巨大な生物がこっちを密かに見ているようで。
こちらからは見えないのですが、向こうは見ているのです。
それは怖いです。

夜の海と言えば、大昔、学生時代に描いていた短編漫画で(趣味で描いていた)、そんな事を考えながら夜の砂浜を一人歩いていると、波の音はさっきから聞こえるのだけど、波打ち際は見えない。
あれ?おかしいなあ。変だなあ、と段々怖くなって、上、夜空を見上げると、そこにあったのは見渡す限りの「海面」、つまり、その男は海の中を一人で歩いていたんですねえ。
ああ、怖い。

「海底洞窟探検」は怖いですねえ。
海底じゃなくても、そもそも「洞窟探検」が怖いです。
よく、自分の身体がやっと通り抜けるだけの隙間の洞窟に、どんどん奥に入っていったりする、その映像がめちゃくちゃ怖いです。
「大脱走」のチャールズ・ブロンソンじゃないけど、どうやら私は「閉所恐怖症」みたいなのです。

ところで今日(1月25日木曜日)めちゃくちゃ寒かったじゃないですか。
あまりの寒さに「お。東京氷河期、ついにペギラがやって来たか−」「ペギミンH、買い置きあったかなあ?」なんて重度のオジサン怪獣オタクみたいな事を考えていました。

テレビのニュース番組でも、凍った路面でツルツル滑っている映像が流れていましたが、私も今日、二回もスッ転んでしまいました。
寒さも雪も良いんだけども、凍った道路は怖いなあ。

> あと、黒沢清監督が “水虎(かっぱ)”という巨大な亀に襲われる映画

昔、金をもてあました「石井竜也(米米CLUBの人)」も「手塚真(手塚治虫の息子)」も、河童の映画を作っていましたねえ。
一部のクリエイターたちには、河童は魅力的なのでしょうねえ。




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